地下1階のスラブのコンクリート打設を終えて、壁の配筋、型枠工事へ進んでいます。
配管部分は補強しながら組み上げています。
開口部になるところも型枠によって垣間見ることができます。
地下空間ですが、隣地との高低差で大きな開口部を設けることができます。
2026.08.2
2026.08.1
2026.07.25
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