鎌倉扇ガ谷の住宅 05

基礎の配筋が組み上がりました。

まずは耐圧盤と呼ばれる
基礎スラブの配筋から組んでいきます。
手前と奥のスラブ段差は、約45センチ。

道路側のスラブの方が
配筋が密な設計となっています。
この日は配筋検査でした。
検査員の方が申請図面と相違ないか
チェックしていきます。

配筋はピッチも径も、OKでした。
無事検査も合格。

翌日。
早速、コンクリートが打設されました。
まず初めは、手前の低いスラブから。

関連記事

最近の記事

  1. 2019.12.11

    梅丘の住宅 09
  2. 2019.12.6

    梅丘の住宅 08
  3. 2019.11.30

    梅丘の住宅 07
  4. 2019.11.23

    梅丘の住宅 06
  5. 2019.11.16

    梅丘の住宅 05

カテゴリー

建築事例

  1. 上大崎の別邸
  2. さつま屋
  3. 豪徳寺の改装
  4. 足立の住宅
  5. 砧の住宅
  6. 千歳船橋の住宅
  7. 東部動物公園の二世帯住宅
  8. 富士の住宅
  9. 大船の住宅
  10. 尾山台の住宅2
  11. 高輪の改装
PAGE TOP