鵠沼の住宅 10

東棟と擁壁が出来上がったら
次は西棟の1Fスラブの打設です。

ようやく、この家の基準となる
石垣の上の敷地レベルからの眺めを
確認できるようになりました。
ここには、1Fダイニングが来ます。

順調に、耐圧盤が打設されました。
そのまま基礎の立上がりの配筋が組まれて行きます。
ここまで来たら、ふつうの住宅と踏むステップは同じ。
見慣れた風景に、ほっと胸をなでおろします。
束の間の休憩。

アンカーボルトの位置、

スリーブの位置を確認すれば、OK。

窓の開口も。
これは、地下がある住宅ならではの確認です。

関連記事

最近の記事

  1. 2019.09.19

    白山の長屋 14
  2. 2019.09.10

    梅丘の住宅 01
  3. 2019.08.8

    白山の長屋 13

カテゴリー

建築事例

  1. 渋谷の住宅
  2. 豪徳寺の改装
  3. 尾山台の住宅1
  4. 奥沢の住宅
  5. 志木の住宅
  6. 鎌倉の住宅
  7. 高輪の改装
  8. 尾山台の住宅2
  9. 二条城前の改装
  10. 葉山の住宅
  11. 砧の住宅
  12. 上大崎の別邸
PAGE TOP